商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 白泉社 |
| 発売年月日 | 2016/09/16 |
| JAN | 9784592880271 |
- コミック
- 白泉社
ガラスの仮面(文庫版)(27)
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ガラスの仮面(文庫版)(27)
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商品レビュー
4
8件のお客様レビュー
今しがた27巻を読み終わったところで、物語が完結していないことを知った私は絶望しています。随分昔の漫画だから当然完結しているものと思い込んで読み始めたのに、紅天女の試演さえ終わらないなんて一体何事よ。 真澄さまの携帯が途中でスマホみたいになってて、時代背景どうなってんのと思ったけ...
今しがた27巻を読み終わったところで、物語が完結していないことを知った私は絶望しています。随分昔の漫画だから当然完結しているものと思い込んで読み始めたのに、紅天女の試演さえ終わらないなんて一体何事よ。 真澄さまの携帯が途中でスマホみたいになってて、時代背景どうなってんのと思ったけどさ。 まぁしかしかなり楽しませてもらった。特にお気に入りは、マヤの交際宣言を聞いた真澄さまが白目でワイングラス握り潰していたところです。 続きは出そうにないし一旦忘れようと思います。
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ようやくここまでたどり着いたけれど、ここで立ち往生。どっちにも進めなくなってしまった。 そして真澄さんもどん詰まり。どうすんの、これ? 「真澄さま、いつまでも信号は赤ではありませんわよ」 いつかの水城さんの名セリフ。あー、痛恨。 そして紅天女。めげない亜弓さんに心が震えます。マヤもそうであってほしいのだけれど、そうなっていないのがもどかしい。 とにもかくにも、物語はここで終了。とてもおもしろかったし、読んでよかったです。
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亜弓さんは紅天女に向けて超! がんばってるのに、なんかマヤは違うことがんばってるなあ。 紫織さんはご乱心で、刺してみたり燃やしてみたり浮かんでみたり、今回もやりたい放題。 それにしても真澄さまも、マヤにもうちょっと説明してあげるとかないのかなあ? あんなに頬染めてラブラブだったのに、急にアンタ。 でも聖さんを殺しそうになって(笑)、やっと気づいたのかな。 マー、いいところで終わっちゃうんだもん。 次が読みたい~。 何年後の発売かなあ……。
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