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水力発電が日本を救う 今あるダムで年間2兆円超の電力を増やせる
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 東洋経済新報社 |
| 発売年月日 | 2016/09/01 |
| JAN | 9784492762288 |
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水力発電が日本を救う
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水力発電が日本を救う
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商品レビュー
3.5
12件のお客様レビュー
とても分かりやすい主張で理解しやすかった。 既存水力発電の運用面の課題や、ダムの改修を加える事で、化石燃料に頼らない世の中を作り上げることが出来る気がしたが、再エネが普及しない今の電力業界の根本の課題が薄い。ダムの活用促進だけでなく、系統の増強などもセットで考えないといけないと思...
とても分かりやすい主張で理解しやすかった。 既存水力発電の運用面の課題や、ダムの改修を加える事で、化石燃料に頼らない世の中を作り上げることが出来る気がしたが、再エネが普及しない今の電力業界の根本の課題が薄い。ダムの活用促進だけでなく、系統の増強などもセットで考えないといけないと思う。
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なんだろう、このいらいらする感じ。 「私はダム(水力)の専門家、3つも作ったような人は珍しい」とか「私たちダム技術者にはこれぐらいわかる(簡単なこと)」とかいった、パターナリズムが強い。 まさに昔の官僚ってこんな感じだったのであろうか?(笑) 河川法の目的に「最大限発電」と書く...
なんだろう、このいらいらする感じ。 「私はダム(水力)の専門家、3つも作ったような人は珍しい」とか「私たちダム技術者にはこれぐらいわかる(簡単なこと)」とかいった、パターナリズムが強い。 まさに昔の官僚ってこんな感じだったのであろうか?(笑) 河川法の目的に「最大限発電」と書くだなんて、バランス感覚のかけらもない。 ましてや「それが今求められている」とまで言うとは。 そんなに言うなら、なぜ自分がしなかった(外野になってから評論されてもねぇ…)。 事前放流を(予測のしやすい)「台風上陸」でしか説明しなかったり、 電力ダムでなく多目的なら堆砂は排砂できるから問題ないと言ってみたり、 イタリアのアーチダムより日本のダム(重力)は分厚いと言ったりしていて、論理もひどい。。 「位置エネルギー」への視点は妥当、だが、それのみを繰り返し、紙幅がもたなくなると人口や文明をエネルギーとの関係の歴史でのみ語る章が突然登場するのみ強烈な違和感。 なんというか、こんな人が局長がやったんだなぁ、、やったとはなぁ、、
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これからは再生可能エネルギーの時代だが、その中でも「水力発電」が最も有望であることが非常によくわかった。
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