1,800円以上の注文で送料無料
竜との舞踏(上) 氷と炎の歌5 ハヤカワ文庫SF
  • 新品
  • 書籍
  • 文庫
  • 1225-15-07

竜との舞踏(上) 氷と炎の歌5 ハヤカワ文庫SF

ジョージ・R.R.マーティン(著者), 酒井昭伸(訳者)

追加する に追加する

竜との舞踏(上) 氷と炎の歌5 ハヤカワ文庫SF

1,760

獲得ポイント16P

在庫なし

発送時期 1~5日以内に発送

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 早川書房
発売年月日 2016/09/09
JAN 9784150120900

竜との舞踏(上)

¥1,760

商品レビュー

4.3

5件のお客様レビュー

レビューを投稿

2026/08/17

阪南大学図書館蔵書検索OPACで貸出状況や所在を確認↓ https://opac-lime.hannan-u.ac.jp/opac/volume/957526

Posted by ブクログ

2025/12/16

第5部はまた全3巻の大ボリューム。 まだまだ4部と同じ時間帯の話なので、全体としては進展が無いが、いつものメンバーの様子が描かれており、若干懐かしさを感じる。 いよいよ、全体が動き出すのかなと予感させる中での終わり。 中巻が楽しみである

Posted by ブクログ

2025/02/06

登場人物の誰が主人公、と決まっているわけではないシリーズだけど、やはりジョン・スノウ、ティリオン、デナーリスが登場すると一気に物語が壮大で華やかで奥深いものになるように感じる。毎度毎度ティリオンティリオン言ってて申し訳ない気もするが、やっぱりこの巻でもティリオンが視点人物になると...

登場人物の誰が主人公、と決まっているわけではないシリーズだけど、やはりジョン・スノウ、ティリオン、デナーリスが登場すると一気に物語が壮大で華やかで奥深いものになるように感じる。毎度毎度ティリオンティリオン言ってて申し訳ない気もするが、やっぱりこの巻でもティリオンが視点人物になると面白さが加速した感があった。彼の饒舌さと皮肉っぽい言い回しはドラマよりも小説の方で真価を発揮している。 4巻と5巻は、時系列で言えばほとんど同じタイミングで進行していた物語で、いわば姉妹編。ドラマで言うとシーズン5あたりの話。でもここら辺から原作とドラマとで乖離が顕著になりつつあるあり別物として楽しむのが吉かと思う。 長い長いファンタジー小説ではあるものの、それに見合った極上の面白さがあり、現在、この5巻が最新刊なわけで、残りの中・下巻を読み終わるのをすでにさみしく感じている。

Posted by ブクログ

関連商品

同じジャンルのおすすめ商品

同じジャンルのおすすめ商品

最近チェックした商品

履歴をすべて削除しました