商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | KADOKAWA |
| 発売年月日 | 2016/08/25 |
| JAN | 9784041042205 |
- 書籍
- 文庫
校閲ガール
商品が入荷した店舗:店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
校閲ガール
¥704
在庫なし
商品レビュー
3.7
155件のお客様レビュー
ドラマを見たので原作を!と思い読みました。 ドラマを見ていたので、イメージが簡単でスラスラと読めました。 でもきっと、ドラマを見てなくてもイメージしやすかったんじゃないかなぁと思います。 元々、船を編むで出版社の仕事って面白そうと思っていましたが、その中でもさらに校閲の仕事にかな...
ドラマを見たので原作を!と思い読みました。 ドラマを見ていたので、イメージが簡単でスラスラと読めました。 でもきっと、ドラマを見てなくてもイメージしやすかったんじゃないかなぁと思います。 元々、船を編むで出版社の仕事って面白そうと思っていましたが、その中でもさらに校閲の仕事にかなり興味を持ちました。 ただ、私は挫折しそうな仕事でした。
Posted by 
ファッション雑誌の編集者を夢見ていたはずが、なぜか小説の校閲者になってしまったストレスを作家の大先生にバンバンぶつける姿は痛快です。都合よく話が進むことも多いですが、エンタメとして楽しめました。
Posted by 
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
ドラマを観てから読み始めました。ドラマとの相違点がけっこうあり、新鮮。悦子の年齢がドラマと違うからか、毎年毎年就活で同じ会社を受けていたというような若干「?」な設定はなく、一部の登場人物は立場や性格が大きく違います。特にドラマで印象的だった藤岩さんは編集者でいて悦子の同期。ドラマと小説の違いを探すことがおもしろかったです。悦子の性格はさっぱりしていて元気をもらえますね。機会があれば続きも読みたいと思います。
Posted by 
