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シロナガスクジラ
1,760円
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | BL出版 |
| 発売年月日 | 2016/07/01 |
| JAN | 9784776407331 |
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シロナガスクジラ
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シロナガスクジラ
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商品レビュー
4
4件のお客様レビュー
シロナガスクジラのおおきさなど、身近なものと比較して、わかりやすく伝えてくれる。絵もかわいくて読みやすい。くじらに興味をもてるような本だと思う。
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「1900年代のはじめから60年代にかけて」乱獲とあるが、白人の悪行を隠蔽。19世紀に捕鯨は産業革命で最盛期でメルヴィル『白鯨』1851「最後の避難地、南氷洋がある」とあるが20世紀は南氷洋も捕鯨が進出した。日本人が縄文時代から食べていたのに対し、白人のクジラ利用は油脂利用のみで...
「1900年代のはじめから60年代にかけて」乱獲とあるが、白人の悪行を隠蔽。19世紀に捕鯨は産業革命で最盛期でメルヴィル『白鯨』1851「最後の避難地、南氷洋がある」とあるが20世紀は南氷洋も捕鯨が進出した。日本人が縄文時代から食べていたのに対し、白人のクジラ利用は油脂利用のみで船員の補食いがい肉は捨てていた。一頭づつしか子を産まず哺育が長い哺乳類は濫費に耐えられない/IWCTに捕鯨無縁の南半球諸国を加盟させて日本の捕鯨を批判するが、「南氷洋の領土化」の意図も?/北氷洋の隘路でシャチに喰われる個体数調整の自然の摂理
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シロナガスクジラに興味がある8歳息子がくいついて、読みきりました。気に入った!!らしいです。この本でもっと詳しくなれて嬉しそう。絵も優しい。
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