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玉依姫
1,650円
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 文藝春秋 |
| 発売年月日 | 2016/07/20 |
| JAN | 9784163904894 |
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玉依姫
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商品レビュー
3.6
138件のお客様レビュー
舞台は現代の日本 山神と烏の関係、山内の成り立ちなどが明らかになる 神話と現代とファンタジー世界をうまくミックスさせたストーリー
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八咫烏シリーズ。 烏も出てくる大猿も出てくる、だけどシリーズっぽくない。奈月彦もあの奈月彦なのかってくらい私のなかではしっくり来なかった。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
読後ため息が出た 前四作と切り口が全く違い、現代日本の女子高生が主役となり、烏たちは完全に脇役である とにかく最初からずっと不穏 志帆が思っていることと、周りの人々の思惑が違いすぎて… 操られているのか本心なのか?これ大丈夫?山神と一緒に居てて大丈夫なやつ? そんなことを思い読み進めてのラスト。ため息もでる ハッピーエンドではある。しっかりと決着がついたと思える。でも物悲しさがあるな 神さまは、忘れられると消えてしまうものな 一方今回烏がわ、名前出て来てるのますほと奈月彦だけだし、雷にやられて怪我したのって明留かな?死亡したのってさ… 数行書かれてるだけなので、もしこの巻だけしか読んでいなかったら気にも留めないだろう 読み進めながらそこら辺の情報でるかと思ったけど最後まで出ず、次巻持ち越しとなった。
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