商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2016/07/19 |
| JAN | 9784062940405 |
- 書籍
- 文庫
僕と死神の白い罠
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僕と死神の白い罠
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商品レビュー
3.4
12件のお客様レビュー
シリーズ2冊目。もっとページが欲しいと思ってしまう読み心地。海外で反政府組織を束ねる王族を交えた死闘と交渉の話。結末は切ない。だんだんと凛が永瀬に懐いてきた?感じがあってとても良い。井澤のキャラ変わった? とても現在の日本で起きていることとは思えないけど却ってそれが読みやすさに拍...
シリーズ2冊目。もっとページが欲しいと思ってしまう読み心地。海外で反政府組織を束ねる王族を交えた死闘と交渉の話。結末は切ない。だんだんと凛が永瀬に懐いてきた?感じがあってとても良い。井澤のキャラ変わった? とても現在の日本で起きていることとは思えないけど却ってそれが読みやすさに拍車をかけているのかも。舞浜の夢の国の件りはもっと楽しんで欲しかったな〜。最後が凄く不安。次巻でどう決着付けるのか。(3/20ー24)【2026ー14】
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執事や永瀬さんに休息やなんかがあるのかしら?と思っていたら、それが垣間見えました。ただ永瀬さんはさっぱりでしたが。素朴な疑問。たった1人で24時間体制で凜を警護してて、いつトイレに行ったり眠ってるんだろ?人造人間だからトイレ行かなくていいとか?
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凜と永瀬が出会ったカトゥラムの王族の公子と従者の企みや友人と泊まる舞浜。小学六年生でありながら凜には遊楽の隙もなく常に危険が付き物で孤高で、スマートで頼もしい永瀬との確かな絆に胸がきゅんとする。博士の爪のラズベリー色という美味しそうな表現や凜が好むレモンフレーバーのアールグレイが...
凜と永瀬が出会ったカトゥラムの王族の公子と従者の企みや友人と泊まる舞浜。小学六年生でありながら凜には遊楽の隙もなく常に危険が付き物で孤高で、スマートで頼もしい永瀬との確かな絆に胸がきゅんとする。博士の爪のラズベリー色という美味しそうな表現や凜が好むレモンフレーバーのアールグレイが遊び心のある華やぎ。
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