商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 双葉社 |
| 発売年月日 | 2016/06/28 |
| JAN | 9784575848175 |
- コミック
- 双葉社
ふらら一人でできませんっ(2)
商品が入荷した店舗:店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
ふらら一人でできませんっ(2)
¥660
在庫なし
商品レビュー
3
2件のお客様レビュー
つまらない
まあ何から何まで酷いもんだ。排泄すら自分独りでできない障害児を萌えキャラに無理矢理したてた漫画。ションベンを漏らすシーンが作者にとっては萌えなんだろうな・・・キモイっていうか、この感覚は怖いよ
アガ
(1)では、始終、一人で何も出来ない、または、しようとしないふららにイライラさせられっぱなしだった だが、(2)では、さほど、感情を刺激されなかった 別に作品の質が落ちたとか、ふららのダメっぷりに慣れた訳じゃ無い 正直なトコ、これは他の人から軽蔑され、罵倒されるやり方なのは百も承...
(1)では、始終、一人で何も出来ない、または、しようとしないふららにイライラさせられっぱなしだった だが、(2)では、さほど、感情を刺激されなかった 別に作品の質が落ちたとか、ふららのダメっぷりに慣れた訳じゃ無い 正直なトコ、これは他の人から軽蔑され、罵倒されるやり方なのは百も承知なのだが、こうでもしなけりゃ、(2)を途中で怒りに任せて破ってしまいそうだったのだ 私が、どうやって、(2)を破らずに読んだのか、それは、ふららが何らかの病気を患っているのでは、と疑いながら読んだのだ うーん、皆さんの罵声が聞こえてくる。私はMじゃないから、お叱りの声を浴びせられると、リアルに傷つくわ ただ、実際、これは創作なのではなく、渡邊先生の家族、もしくは親族にいる少女の毎日を、多少の誇張は交えつつも描いたエッセイなのだ、と思うと、ストーリーに対して感じる印象が(1)の時とは変わってくる 確かに、ふららは一人じゃ何もできず、何もしようとしない。けど、気になった事に対して、ものすごい集中力を発揮する事は出来るようだ。そういう意味では、十把一絡げのダメ少女ってイメージは撤回すべきだろう、と私は思った しかし、ぶっちゃけ、このやり方が、次巻でも通用するか、は不安だ ふららに対して嫌悪感を覚えるなら、この『ふらら一人でできません』を読まなければいいじゃん、って意見はあるだろう。それは尤もだ。けれど、読んで、しかも、感想を書いている漫画を、主人公の個性が気に入らないからって読むのを途中で止めるってのは、漫画読みとして失格なんじゃないか、と思ってしまうのだ、チキンな私は どの回も、ふららの他力本願っぷり、彼女と錦ちゃんの(ほぼ一方的な)友情にブラされまくるが、個人的に推しの話は、タヌキっぽい動物が可愛いvol.21「ふらら相手にされませんっ」だ。毎度、甘やかされまくっているんだから、たまには冷遇されても、文句は言っちゃならんさ この台詞を引用に選んだのは、ごもっとも、と思った。けど、錦ちゃん、世のお父さんだって、きっと、自分のパンツや靴下がどこにあるのか、完全には把握できてないんだから、そこは、あまり強く責めないでやってな
Posted by 
