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セブン殺人事件 双葉文庫
815円
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 双葉社 |
| 発売年月日 | 2016/06/16 |
| JAN | 9784575518979 |
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セブン殺人事件
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セブン殺人事件
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商品レビュー
2.5
12件のお客様レビュー
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※このレビューにはネタバレを含みます
淀橋署の宮本部長刑事と、本庁の佐々木警部補。年齢も経歴も対象的な2人は名前から「宮本武蔵と佐々木小次郎」に例えられるライバル。そんな2人が7つの難事件に挑む。 読みやすくて面白かった。「美容師殺人事件」「放火魔殺人事件」の動機が…。
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- ネタバレ
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ニッと笑った。 いや、笑えない。 最初の一話くらいなら許容できたが、二話以降無理やり武蔵VS小次郎にもっていき、エリートのはずの捜査一課が杜撰な推理と思い込みを繰り返すだけの駄作。机上でどんどん想像を膨らませ刑事ものでも推理物でもなんでもなく、ごり押しでめでたしめでたしすぎて読み手は白ける一方でした。
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新宿淀橋署の宮本刑事部長と、本庁から来た佐々木警部補。年齢も容姿も経歴も好対照の2人は、その名前から「宮本武蔵と佐々木小次郎」にたとえられるライバル同士。どんなときも、2人の推理は真っ向から対立。はたして正しいのはどちらか?息もつかせぬ展開、綿密なトリック、思いもよらない結末と、...
新宿淀橋署の宮本刑事部長と、本庁から来た佐々木警部補。年齢も容姿も経歴も好対照の2人は、その名前から「宮本武蔵と佐々木小次郎」にたとえられるライバル同士。どんなときも、2人の推理は真っ向から対立。はたして正しいのはどちらか?息もつかせぬ展開、綿密なトリック、思いもよらない結末と、推理小説の神髄が味わえる7編を収録。(e-honより)
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