商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 集英社 |
| 発売年月日 | 2016/06/24 |
| JAN | 9784088674186 |
- コミック
- 集英社
ロマンチカ クロック(10)
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ロマンチカ クロック(10)
¥462
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商品レビュー
5
2件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
本編は最初の1話分だけ。残りは番外編が2つと短編だった。移植手術のところもっと深くやるかなーと思ってたからちょっと拍子抜けしたけど、双子愛は変わらずそれぞれがいいところに収まったようで良かった。ママがあかねの入院のときに泣いてた姿は共感しちゃった。パパ若すぎてびっくり。高校生になったあかねは少し大人っぽくなってて可愛かった。が、慎ちゃんが負けず劣らず可愛い。
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杏花音が病気になった意味がまったくわからない。 今更言うことでもないけどキャラの描き分けが全然できてないのに髪型変えないでくれ。 それでしか高校生になった描写ができないのは、 もともと中学生には別に見えなかったからです。 モノローグも誰の発言なのかが分かりにくい。 小春と歩陸...
杏花音が病気になった意味がまったくわからない。 今更言うことでもないけどキャラの描き分けが全然できてないのに髪型変えないでくれ。 それでしか高校生になった描写ができないのは、 もともと中学生には別に見えなかったからです。 モノローグも誰の発言なのかが分かりにくい。 小春と歩陸は出てきた意味あったのか? 交友関係はともかく、生活環境に少女漫画ファンタジーが強すぎて、 家や家族のシーンが出てくるたびに引っかかってしまう (だって双子+年の離れた妹、猫、両親、祖母でお屋敷みたいな家に住んでて、 母が大学教授で父が冒険家で、母はいつも家にいるなんて設定受け入れられるか?)。 この10巻が最終巻なんだけど、 といって本編は最初の1話だけであとは番外編と次回作の宣伝読み切り。 作者にとっては思い入れが強い作品みたいだけど、 杏花音の病気設定がいきなり登場してからは、 「何のためにこの演出が入るのか」 が全然わからずついていけなくなった。 杏花音が死ぬならまだわかったんだけど。 序盤けっこう期待していた伏線(とわたしが勝手に思ってしまっていたもの) は全部別になんでもなくて、 せめて双子の絆を最大限に見せつけることができた移植手術もなんか省略されていたので、 本当に後半残念でした。
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