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愛は憎しみを越えて 改訂版
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愛は憎しみを越えて 改訂版

高橋信次(著者)

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愛は憎しみを越えて 改訂版

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 三宝出版
発売年月日 1979/12/01
JAN 9784879280152

愛は憎しみを越えて 改訂版

¥907

商品レビュー

3

3件のお客様レビュー

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2025/01/05

著者、高橋信次さんは、ウィキペディアによると、次のような方です。 ---引用開始 高橋 信次(たかはし しんじ、1927年〈昭和2年〉9月21日 - 1976年〈昭和51年〉6月25日)は、日本の新宗教のGLAの開祖。 ハードウェアエンジニアとして会社を設立し経営者を務めた...

著者、高橋信次さんは、ウィキペディアによると、次のような方です。 ---引用開始 高橋 信次(たかはし しんじ、1927年〈昭和2年〉9月21日 - 1976年〈昭和51年〉6月25日)は、日本の新宗教のGLAの開祖。 ハードウェアエンジニアとして会社を設立し経営者を務めた。 ---引用終了 高橋信次さんが創立した、GLAは、1969年に創立。 当初の名称は、神光会あるいは大宇宙神光会。 で、そのGLAの現在の主宰者は、高橋佳子さん(1956~)になります。 それから、本書の出版社である、「三宝出版」は、GLA系の出版社。

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2024/01/21

ビジネス小説というかスピリチュアル小説。まず小説形式であることに意表を突かれた。 内容もなかなか面白かった。味気ない仏教説話みたいな感じではなく、読み応えのあるドラマとして成立していた。 クライマックスの復讐劇は、カタルシスがあった。結末が予定調和的になるのがあらかじめ分かっ...

ビジネス小説というかスピリチュアル小説。まず小説形式であることに意表を突かれた。 内容もなかなか面白かった。味気ない仏教説話みたいな感じではなく、読み応えのあるドラマとして成立していた。 クライマックスの復讐劇は、カタルシスがあった。結末が予定調和的になるのがあらかじめ分かっていることを差し引いても、率直に面白かった。

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2011/07/21

金しか生きがいのない悪魔のような男が、病に倒れ、昏睡中に臨死体験をする。古いお話しだけど、なかなか興味深く読めた。

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