商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | マッグガーデン |
| 発売年月日 | 2016/05/31 |
| JAN | 9784800005830 |
- コミック
- マッグガーデン
煉獄に笑う(5)
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煉獄に笑う(5)
¥628
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商品レビュー
4.5
2件のお客様レビュー
陰陽師の芦屋弓月の口布は単なるファッションだと思っていたので、それなりの意味があったことに少々驚いた。花魁もやってたし、色っぽい美人さんという設定だと思っていたのでなおさら。実家からひどい扱いをされている弓月といい、曇の双子といい、皆孤独で人に頼れなくて、でも、そんな3人が石田佐...
陰陽師の芦屋弓月の口布は単なるファッションだと思っていたので、それなりの意味があったことに少々驚いた。花魁もやってたし、色っぽい美人さんという設定だと思っていたのでなおさら。実家からひどい扱いをされている弓月といい、曇の双子といい、皆孤独で人に頼れなくて、でも、そんな3人が石田佐吉くんに素直に懐いたのグッとくる。石田佐吉くんは非常に主人公らしい主人公。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
進むごとに勢いが増してく。あんな綺麗な作画、ゆっくり見ていきたいのに何故か戦闘シーンはページをめくる手が止まらない。そして相変わらずいいところで終わりやがる。曇天に笑うと違って、ここではオリジナルではなく石田佐吉が主人公。歴史上の人物ということは最期がなんとなくわかるけれども、どう終わるのか気になる。終わってほしくないけど。そして比良裏という名が出た。どういうわけで彼がそこに居るのかもこれから話に出てくるのかな。曇天、泡沫と印象変わってるしな。彼に仕えてる面々が活躍するところも見たい。女の子めっちゃ可愛い。
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