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日本が中国の属国にさせられる日
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日本が中国の属国にさせられる日

副島隆彦(著者)

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日本が中国の属国にさせられる日

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 ベストセラーズ
発売年月日 2016/04/01
JAN 9784584137116

日本が中国の属国にさせられる日

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商品レビュー

3

2件のお客様レビュー

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2017/06/27

副島隆彦が、マックス・ウェーバーを非難してるのがおもしろい。 一方で、ウェーバーの共産主義批判を高く評価してもいる。

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2016/08/02

2016/08/02:読了  共産主義の問題点を詳しく書いてある本。共産主義の誕生、アメリカのかかわり、問題点の把握には良い本。  「日本が中国の属国にさせられる日」については、最初の章に、ちょこっと書いてあるだけ。本のタイトルが違うんじゃないかと思う。  マイケル・ビルズベリ...

2016/08/02:読了  共産主義の問題点を詳しく書いてある本。共産主義の誕生、アメリカのかかわり、問題点の把握には良い本。  「日本が中国の属国にさせられる日」については、最初の章に、ちょこっと書いてあるだけ。本のタイトルが違うんじゃないかと思う。  マイケル・ビルズベリー(保守派の大物)が「自分たちは中国崩壊論を唱えていたがために、中国の戦略に騙された。中国崩壊論は嘘だった」を根拠の1つにしているが、これもどうなんだろうと思う。  共産主義の誕生は、ロスチャイルドでなく、ロックフェラーの指揮の下とか書いているが、どっちも関わっているので、どうしてロスチャイルドを擁護するのか。   

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