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真田幸村の妻 講談社文庫
748円
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2016/04/15 |
| JAN | 9784062933780 |
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真田幸村の妻
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真田幸村の妻
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商品レビュー
3
3件のお客様レビュー
そういえば大谷吉継の娘が正室だったなぁ…と思い出して。 正室である竹姫の目を通して、関ヶ原の戦い~二度の大坂の陣の日々。 蟄居している身なので、高台院はじめ他の人達とも交流がないので、あくまでも自分達とその周りの事の描写がほとんど。 なので、ちょっと物足りないなぁって感じです。
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大河を録画するだけして、見れてないけど幸村の話はある程度知ってるので、影響はないので読んでみた。 少し盛り上がりに欠けるけど、当時のことがわかって勉強になった。
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関ケ原の戦いで敗北した真田昌幸・幸村父子は、信州上田を追われ高野山に蟄居となる。だが高野山は女人禁制の地、妻子は高野山口の九度山に居を構える。 妻の眼から見た閑居の日々、やがて迎える凄惨な大坂の陣―― 綿密な取材と膨大な史料をもとに、時代に翻弄された正室・竹林院を活写する長編歴史...
関ケ原の戦いで敗北した真田昌幸・幸村父子は、信州上田を追われ高野山に蟄居となる。だが高野山は女人禁制の地、妻子は高野山口の九度山に居を構える。 妻の眼から見た閑居の日々、やがて迎える凄惨な大坂の陣―― 綿密な取材と膨大な史料をもとに、時代に翻弄された正室・竹林院を活写する長編歴史小説。
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