商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2016/04/22 |
| JAN | 9784063546156 |
- コミック
- 講談社
累(8)
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商品レビュー
4
4件のお客様レビュー
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マクベス夫人を演じる上で自分の罪と重なり、精神不安定になる累 野菊のサポート(してるふり)によって立ち直り、マクベスは大成功 その最終日、野菊は口紅を入れ替えカーテンコールの際に顔が戻るように仕掛けをする
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累、ぬるいんだよなあ。何故そうも野菊を信用するのか理解できない。その中途半端な緩みが付け入る隙を与えるんだよ。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
着実にクライマックスに近づいてると思うんだけど、最終巻が14巻だと知っているからなー。そう簡単には終わらないんだろうと思いながら見てしまう辛さ。口紅なくなったらどうするんだろうって思ってたから、野菊が動き出したときもう終わりだと思ったけどどうなるんだろう。カーテンコールの中で素顔を晒させるという、なかなか酷い復讐のしかた。累はこんなにも野菊を信頼してるのに。羽生田さんの言った賭けがどんなものなのか。羽生田さんは野菊への警戒を本当に緩めたのか気になるところ。演劇自体にはあまり興味なかったけど、累を読んでると少し気になってくる。マクベスとか物語を知りたくなった。
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