商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 集英社 |
| 発売年月日 | 2016/04/19 |
| JAN | 9784088903804 |
- コミック
- 集英社
口入屋兇次(三)
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口入屋兇次(三)
¥682
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商品レビュー
4.5
3件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
良かったです。 どうしてもイメージ的には「必殺仕事人」を思い出してしまうのですが、眼には眼を歯には歯を―何の罪もない人を酷い目に遭わせた咎人を殺すだけでなく、また、生かしてあげるところがとても良いと思いました。 特に「お貞始末」は、ワガママで男好きのお嬢様がこのままでいけば転落の人生は間違いなしなのに、兇次さんが手を貸して尼寺で「再生」させてあげたところに救われるような気がしました。 ―口入屋兇次の預かりとなった人と仕事の縁結び、しくじったことは一度もない。 人として生まれ変わったお貞を兇次さんが新しい奉公先に連れていくところで物語りは終わります。 兇次兄さんの言葉が印象的でした。
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何から何までイイ! 最後の貞女の始末も良かった! これで終わりなんて勿体ない! いつの日か続編を、切に切に望みます。
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レビューを見て完結だと知る!残念!とても残念。七様カッコよすぎだわ。莫迦娘の更生物語での七様のせいで、前半の伊助の話が飛んでしもた(笑)最後のあの黒マスクは誰だったんだろ?太夫、、、ではないよね?
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