商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 原書房 |
| 発売年月日 | 2016/04/08 |
| JAN | 9784562060511 |
- 書籍
- 文庫
春のイースターは卵が問題
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春のイースターは卵が問題
¥968
在庫なし
商品レビュー
3
7件のお客様レビュー
タイトルを見て「イースターって春以外もあった?」と思ったり。 私が幼稚園に通ってた頃は、春にしかなかったと記憶してるんだけど、いつの間にか増えたのか?と思って、wikiって確認しちゃったよw 最初の2~3ページを読んで、何故か急に読む気が消えちゃって1週間以上放置。 そのまま返...
タイトルを見て「イースターって春以外もあった?」と思ったり。 私が幼稚園に通ってた頃は、春にしかなかったと記憶してるんだけど、いつの間にか増えたのか?と思って、wikiって確認しちゃったよw 最初の2~3ページを読んで、何故か急に読む気が消えちゃって1週間以上放置。 そのまま返却しようかと思ったけど、あとちょっとだけ読んでみるかなぁと思ってパラパラっと。 うーん、気になってきたから返却日ギリギリまでザクザク読んだ。 いやはや、まさかの犯人だったけど…うーん。 解決したのは良いけど、結局ハワード・リスって何者?ネタ元は誰だったんだろう?とか、オリーとトムは今後どうなるんだろう?とか、オリーの理解者である上層部の人って誰?とか、色々と疑問は残りますなぁ。 そのうち、次巻を借り…ると思う、多分ね。
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シリーズ第三弾。前回は恋人のトムがほとんど登場せず、危機を1人で乗り切ったような感じがありましたが、とうとうトムとの関係に変化が。 オリーのお母さんやおばあちゃんがとっても魅力的で、こんな女性の家系はすごく温かくてうらやましい。 イースターという文化には馴染みがないけど、大量に茹...
シリーズ第三弾。前回は恋人のトムがほとんど登場せず、危機を1人で乗り切ったような感じがありましたが、とうとうトムとの関係に変化が。 オリーのお母さんやおばあちゃんがとっても魅力的で、こんな女性の家系はすごく温かくてうらやましい。 イースターという文化には馴染みがないけど、大量に茹でた卵のその後が気になる。。。一万五千個のゆで卵。。。
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