商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 芳文社 |
| 発売年月日 | 2016/04/16 |
| JAN | 9784832234949 |
- コミック
- 芳文社
信長のシェフ(15)
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信長のシェフ(15)
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商品レビュー
3.5
6件のお客様レビュー
葛あめを徳川家康が食べるのは、「徳川領の村人が同盟国である織田の家人を襲って、しかも武田に寝返ったのを、織田が黙認するから徳川も村人を許す」って話なんだな。 何というか、全体を通して「口に出して言えない」って話が多いな。その割にコトが終わってから具体的に話をすることも多いけど。...
葛あめを徳川家康が食べるのは、「徳川領の村人が同盟国である織田の家人を襲って、しかも武田に寝返ったのを、織田が黙認するから徳川も村人を許す」って話なんだな。 何というか、全体を通して「口に出して言えない」って話が多いな。その割にコトが終わってから具体的に話をすることも多いけど。 第二次世界大戦後のアメリカ政府高官には共産党のスパイというか協力者がいたそうで、まあ非現実的な話ではないとは思う。
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一武将として考えればこの上なく優秀だったんだろうが、大名家の当主としてはやはり劣る。負け戦の経験でもあれば違ったのかも知れないが、優秀だったために経験が無く、ようやく得た負け戦が長篠とは…
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前巻の勘太村八分と金柑飴が思わぬ伏線となっていて、また、そこに信長や家康の行動原理も絡めて問題解決へ向かう見事さに舌を巻きましたツンデレ信長。 長篠の戦い本編も武田方諸将がこの戦の質に気づき、青ざめるあたりゾクゾクするし、描き方も丁寧で見応えあって良かったんだけど、逆になんだかセ...
前巻の勘太村八分と金柑飴が思わぬ伏線となっていて、また、そこに信長や家康の行動原理も絡めて問題解決へ向かう見事さに舌を巻きましたツンデレ信長。 長篠の戦い本編も武田方諸将がこの戦の質に気づき、青ざめるあたりゾクゾクするし、描き方も丁寧で見応えあって良かったんだけど、逆になんだかセンゴクを読んでる気分になってしまうのも否めない気が……。 それにしても、本田忠勝はどの作品でも快活でかっこいいですね。
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