商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 双葉社 |
| 発売年月日 | 2016/03/28 |
| JAN | 9784575847765 |
- コミック
- 双葉社
達人伝(12)
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達人伝(12)
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商品レビュー
4
3件のお客様レビュー
続々と長平に集結する侠客たち。盗跖を筆頭に、朱涯六傑に孟嘗君の食客たちや各地の盗賊。彼らが集まり結成した(してしまった?)集団の奇襲が、長平の戦いの第二幕となっていきます。何者に縛られず、独立不羈の志を持つ彼らが集結する要となったのは、丹の三俠。 中心となって大活躍、といきたいと...
続々と長平に集結する侠客たち。盗跖を筆頭に、朱涯六傑に孟嘗君の食客たちや各地の盗賊。彼らが集まり結成した(してしまった?)集団の奇襲が、長平の戦いの第二幕となっていきます。何者に縛られず、独立不羈の志を持つ彼らが集結する要となったのは、丹の三俠。 中心となって大活躍、といきたいところですが盗跖の存在感の前に為す術なし。カリスマという人的魅力は盗跖半端ないです。 そんな集団のお目付役として派遣されてしまった孟梁将軍、ご愁傷様です。 この経験が後々生きる日が来るはずです。多分。 表紙は、その盗跖を筆頭とした流氓侠客集団です。
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秦の始皇帝の前。大国秦に「挟」という人と人の繋がりをもって対抗する話。 盗跖が加入しますが、物語としてはまだ方向性が見えてきません。白起が最後出てきて締まる感じはしますが、主人公がはっきりしないからかな。荘子のよく分からん感に挑戦することはすごいことだし、面白いんだけどね。
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うわーい!待ってた!読むのが楽しみ♪ ・ ・ ・ 読んだ! 参謀かわいいが止まらない…! おんぶと抱っことチクチク。 縫い目をじっと見つめる…。
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