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アンゴルモア 元寇合戦記(第五巻) 角川Cエース
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アンゴルモア 元寇合戦記(第五巻) 角川Cエース

たかぎ七彦(著者)

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アンゴルモア 元寇合戦記(第五巻) 角川Cエース

748

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 KADOKAWA
発売年月日 2016/02/24
JAN 9784041039366

アンゴルモア 元寇合戦記(第五巻)

¥748

商品レビュー

3

3件のお客様レビュー

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2017/04/27

宗家が平家の末裔であれば、そこに攻めてくる蒙古は九郎判官の末裔か。毒を埋伏された朽井と刀伊祓は看破できるのか。ウリヤンエデイも苛烈な判断をすることとなったが……こんなに話が進んでもたった2日しか経っていないとは絶望感しか感じない。

Posted by ブクログ

2016/05/04

安徳帝の助けによって、刀伊祓と名乗る一族と対モンゴル共同戦線張ることになった迅三郎たち。防人の子孫だそうで、白村江のころからこの地に住み着いているそうです。女真族のことを刀伊といい、それを祓うというなまえなのだから、骨の髄まで国土防衛が染みついている様子。 刀伊祓の城にはいること...

安徳帝の助けによって、刀伊祓と名乗る一族と対モンゴル共同戦線張ることになった迅三郎たち。防人の子孫だそうで、白村江のころからこの地に住み着いているそうです。女真族のことを刀伊といい、それを祓うというなまえなのだから、骨の髄まで国土防衛が染みついている様子。 刀伊祓の城にはいることで、佐須・国府からの退却戦でなく籠城戦の構えになってきました。一枚岩で、モンゴル軍との戦いに臨みたいところですが、内通者の不穏な気配。 モンゴル軍が対馬をさるまであと5日。 全滅寸前の籠城戦が始まりそうだ。

Posted by ブクログ

2016/02/28
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

元寇戦記3巻目。 刀伊祓の本拠地に匿われることになりました。戦はなく準備をしたり、過去の話として義経が出てくるなどストーリーとしては一段落という感じ。いずれ義経が蒙古側で出てくると予想します。次巻では大軍の予感。楽しみです。

Posted by ブクログ

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