商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | ホビージャパン |
| 発売年月日 | 2016/02/01 |
| JAN | 9784798611730 |
- 書籍
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うちの娘の為ならば、俺はもしかしたら魔王も倒せるかもしれない。(3)
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うちの娘の為ならば、俺はもしかしたら魔王も倒せるかもしれない。(3)
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商品レビュー
4
2件のお客様レビュー
シリーズ3作目。 ラティナが大人になって、デイルの親バカっぷりは増し増しで。 ラティナ、デイルへの恋心を自覚して告白したのに、デイルったら…(´-﹏-`;) ここから2人の関係がどう変わっていくのか楽しみでしかない!
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ラティナ、早い、早すぎるよ、成長が!(笑) もう少し幼いままでいて欲しかった。 シリーズ三巻目。 前半は前巻での旅から帰ったラティナと周囲の反応、その前後のお釣り的なお話。 子狼の登場は巻末のおまけ話を含めなかなか楽しかった。 中盤は、二の魔王の登場で物語に大きな波乱の要素が...
ラティナ、早い、早すぎるよ、成長が!(笑) もう少し幼いままでいて欲しかった。 シリーズ三巻目。 前半は前巻での旅から帰ったラティナと周囲の反応、その前後のお釣り的なお話。 子狼の登場は巻末のおまけ話を含めなかなか楽しかった。 中盤は、二の魔王の登場で物語に大きな波乱の要素が投げこまれて、いよいよ物語が外に向かって動き出すのかなと思った。 そして終盤は、もう幼子とは呼べないラティナのデイルへの想いに泣きそうになった。 そして、デイルよ、あほか!と(笑) ラティナにとってはまだまだ前途多難だけど、彼と彼女の関係をしっかりと見続けていきたいと思う。 まあ表紙のラティナが可愛すぎてそれだけでもう満足なんだけど(笑)
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