商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 冬水社 |
| 発売年月日 | 2012/04/20 |
| JAN | 9784864231657 |
- コミック
- 冬水社
王のいばら(7)
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王のいばら(7)
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商品レビュー
4
3件のお客様レビュー
災いと言われ、迫害される金色の瞳をもって産まれた才女と、彼女を愛する王のお話。逆境の中、逞しく美しく生きる女性を描かせたら、この先生に敵うものはないのではないでしょうか。
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一難去って、また一難。 まぁ、平穏だと話にならないのだけど。 ヒロインが才能豊かで、周りからめちゃめちゃ愛されるのは この作者さんのパターンだけど、個人的にはハッピーエンドが 好きなので別によし。 ある意味、水戸黄門的安心さがある。 さて、次はどうなるのかな。
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今回はもう!サフィールの覚悟にやられました。 サフィールのエピヌ大好きは勿論知っていたのですが、覚悟のほどを見たのは、今回が初めて。 弱小国の姫君としての己を理解していて、自分がエピヌのために一体何が出来るのか、考え抜いて決意しているお姫さま。 そして彼女の為に、躊躇いなく教会の...
今回はもう!サフィールの覚悟にやられました。 サフィールのエピヌ大好きは勿論知っていたのですが、覚悟のほどを見たのは、今回が初めて。 弱小国の姫君としての己を理解していて、自分がエピヌのために一体何が出来るのか、考え抜いて決意しているお姫さま。 そして彼女の為に、躊躇いなく教会の枢機卿へと意見できる強さ。 まあ一歩間違えば、無謀以外の何ものでもないですが、でもその決意のほどがホントに良かったです。 他が皆霞んだよ(笑) アンヘルとサフィールはいい夫婦になるだろうなぁ。 これからもたまに出てきて幸せな姿を見せて欲しい。
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