商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | KADOKAWA |
| 発売年月日 | 2015/12/01 |
| JAN | 9784041035627 |
- 書籍
- 文庫
松風の香
商品が入荷した店舗:店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
松風の香
¥748
在庫なし
商品レビュー
3
2件のお客様レビュー
強引さが薄れややこなれてきたがこの巻で終わりのよう。全体的には並の時代小説か。江戸留守居役についてはちょっとだけ参考になった。
Posted by 
3話からなる。 「供先切」大名行列を通る四辻を丁稚が慌てて飛び込んでしまった。 さて、無礼討ちになってしまうのか??? 長屋に住む母親は、、、直訴へと、、、、 どうなる、、、と、読んでしまった。 「絡繰婚礼」も、最初の話のように丸く収まるのかと、、、思っていたが、、、、 「䕃富」...
3話からなる。 「供先切」大名行列を通る四辻を丁稚が慌てて飛び込んでしまった。 さて、無礼討ちになってしまうのか??? 長屋に住む母親は、、、直訴へと、、、、 どうなる、、、と、読んでしまった。 「絡繰婚礼」も、最初の話のように丸く収まるのかと、、、思っていたが、、、、 「䕃富」ご法度の富くじで、お金を集めようとしていた輩に傷を負った植木職人。 留守居役 高田兵衛の活躍は、、、、 話は面白いのだが、何かもう一つ足りないような感じであるのは、何なのだろうか?
Posted by 
