商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 白泉社 |
| 発売年月日 | 2015/12/18 |
| JAN | 9784592196099 |
- コミック
- 白泉社
桜の花の紅茶王子(5)
商品が入荷した店舗:店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
桜の花の紅茶王子(5)
¥471
在庫あり
商品レビュー
3.3
7件のお客様レビュー
青春の文化祭を舞台に、主人公たちの成長や人間関係の変化が描かれています。高校生ならではの楽しさや緊張感が溢れる中、吉乃とサクラの関係が少しずつ深まる様子に心が温まります。旧図書館や紅茶屋という魅力的な設定が、物語に独特の雰囲気を与えており、読者はその世界に引き込まれることでしょう。また、文化祭の準備を通じて発生する様々な問題や困難も、ストーリーにスリルを加えています。全体的に、軽やかなタッチで描かれた青春の一コマを楽しむことができる一冊です。
※この内容はAIが作成したものであり、ブックオフ公式オンラインストアの見解や意図を示すものではありません。
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
クラスの展示なのに何故全員で考えず、 しかも部外者のサクラはいるのか。 吉乃があんなに嫌がっているのにガン無視されているのも気になる。 何故怖いのが嫌なのにオバケ役どころか映画まで見なければいけないのか。 図書館も一般開放するのと 業務を外部の人間にさせるのとはまた別の話だ。 お化け屋敷で交代制にしなかったら 飯も食えないと思うのだが。 実際出てきたその時はびっくりしても 相手は女子高生なのだからここまで怖くは無い。 オバケ役が客に触るのもNGだ。 うちの学校はオバケ役の子に痴漢を働く男が居て それ以来お化け屋敷は禁止になったが やはりこういうことになるか。
Posted by 
学祭になるとやっぱり面白くなってくるなー。 どんな問題が起きちゃうのかな。 しかしお化け屋敷の主役と図書館の掛け持ちは大変そう‥
Posted by 
いよいよこの話でも文化祭編スタート。 でも前作と違って作り込んでいる感が少ない、さらっとした感じ。 この話でもカフェを開いていたが、何となく続編だからと読んでいたが、この巻は楽しんで読めた。
Posted by 
