商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 集英社 |
| 発売年月日 | 2015/12/04 |
| JAN | 9784087033588 |
- コミック
- 集英社
【小説】終わりのセラフ 吸血鬼ミカエラの物語(1)
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【小説】終わりのセラフ 吸血鬼ミカエラの物語(1)
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商品レビュー
3.5
5件のお客様レビュー
この世に神なんていない。だって何もしてはくれない。 そう思ってしまうような辛いことであふれている世の中。 でも、そこに吸血鬼がいたのなら、逆に神がいる可能性も高まるというものかもしれない。 そして今更だけど、この世界での吸血は「仲間増殖」という意味ではないのだな、やっぱり。
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- ネタバレ
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子どもに借りた本。 吸血鬼の話。いきなりこの本だけ読んでみても、なんのことやら。誰が何やら。と、言うわけで、他の本も読んでみようかな。少し時間がかかりそうだけど、ゆっくり時間をかけて。
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うーん、ミカエラの物語っていうくらいだからミカエラ視点の話かと思ってたら、どうやらそう単純じゃないらしい。なんせ私が嫌いな吸血鬼が2人もでてきた。(あいつらも元は人間だったのか) そいつらがメインだった。 一番の疑問は、神を信じ、後輩に慕われ、正義を真正面から貫くような男がなぜ吸...
うーん、ミカエラの物語っていうくらいだからミカエラ視点の話かと思ってたら、どうやらそう単純じゃないらしい。なんせ私が嫌いな吸血鬼が2人もでてきた。(あいつらも元は人間だったのか) そいつらがメインだった。 一番の疑問は、神を信じ、後輩に慕われ、正義を真正面から貫くような男がなぜ吸血鬼に堕ち、人間を家畜呼ばわりするようなバケモノになってしまったのか、ということ。吸血鬼嫌い。 どんな経緯があれ、私は人間だし、この物語の終止符は人間側、優一郎サイドの勝利で収めてほしい。 漫画の方も楽しみだ! 、、ただそう単純なストーリーじゃないんだろうけれど。
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