商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 集英社 |
| 発売年月日 | 2015/11/04 |
| JAN | 9784088805085 |
- コミック
- 集英社
この音とまれ!(10)
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この音とまれ!(10)
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商品レビュー
4.6
11件のお客様レビュー
晶が抱える闇に、光が指す瞬間に涙がこぼれた。 みんながそれぞれの想いを抱えて琴と向き合ってきて、これからも向き合っていく。 みんなの未来に光あれ。
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エントリーした曲を弾かずに失格したさとわに対して2年間勉強して臨んだコンクールだった晶。そりゃさとわに対してやりきれない感情が沸いてもおかしくない。 ただ、さとわのあの時の思いを知り、部員たちの音が変わり、出来るまで何度でも繰り返し練習する姿に、指導者を辞めさせてほしいと申し出た...
エントリーした曲を弾かずに失格したさとわに対して2年間勉強して臨んだコンクールだった晶。そりゃさとわに対してやりきれない感情が沸いてもおかしくない。 ただ、さとわのあの時の思いを知り、部員たちの音が変わり、出来るまで何度でも繰り返し練習する姿に、指導者を辞めさせてほしいと申し出た晶の気持ちも変わってほしいと思う。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
感想 箏を指導してくれることになった晶の回。闇が深そう。いつもの渡鬼ばりの毎回、修羅場or感動的なことがあるパワーで晶の心をほぐすと共に箏部も成長する。 あらすじ 箏部を指導する晶。箏の圧倒的な才能を持つ兄、両親の突然の事故死、兄が箏を辞めたこと、自分にのしかかる後継ぎとしての重圧、兄やさとわに感じた圧倒的な才能の差など。晶は箏部の指導を辞めたいと申し出るが、部員達は晶の演奏を聴いて、一音の大切さを見直し、上達しているのを目の当たりににして感動する。
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