商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 小学館 |
| 発売年月日 | 2015/10/19 |
| JAN | 9784091574282 |
- コミック
- 小学館
デストロ246(6)
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デストロ246(6)
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殺し屋と893が住まう世界で、強い女子高生キャラクターが悪人をどんどん殺す。 ただし彼女たちも決して「正義」ではない……という構図のアクション漫画第6巻です。 6巻は伊万里と紅雪の戦いから始まり、各グループの絆が中心に描かれます。 特に対等な友人として歩み始めた伊万里と葉子の関...
殺し屋と893が住まう世界で、強い女子高生キャラクターが悪人をどんどん殺す。 ただし彼女たちも決して「正義」ではない……という構図のアクション漫画第6巻です。 6巻は伊万里と紅雪の戦いから始まり、各グループの絆が中心に描かれます。 特に対等な友人として歩み始めた伊万里と葉子の関係が良く、伊万里を応援する葉子の言葉には、こちらの想いを代弁された気持ちになります。 横浜マフィア組の絆も変わらず強く、今度は蓮華がフィーチャーされるエピソードがあります。 父からの影響を嫌悪しつつも、悲壮感なく明るい蓮華と、事件の中心に立たされる梅花の極めて真っ当なつっこみも面白いです。 全体的に仲間内の結束を再確認する展開が続き、他の巻より穏やかな気持ちで読めます。 そのため、一気読みを考えている方は、1巻から6巻まで挑戦してみるのもお勧めです。 既刊を楽しまれた方には、一度箸休め出来る6巻です。
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購入。女の子は死なないマンガで、その他の有象無象は皆殺しと思って読んでいますが、終わりがどうなるのか分からないなぁ。伊万里ちゃんがどうなっちゃうのか心配です。 というか殺し屋の終わりってどういうものなのでしょうね。
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