商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 双葉社 |
| 発売年月日 | 2015/10/01 |
| JAN | 9784575667424 |
- 書籍
- 文庫
土風
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土風
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商品レビュー
3
3件のお客様レビュー
シリーズ第一弾 短編三話、3,4巻から先に読んだのでどうかと思ったが問題なし、帳尻屋の成り立ちをメインに取り上げた話は無く、おぶんの父親の非業な死が
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「帳尻屋始末」に連なる新シリーズ。 蛙屋忠兵衛がメインですが、左近や又四郎も登場します。 で、“始末”シリーズは終わったのかな?こちらにシフトしたってことなんですかね?
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ちょこっと、表紙が強面で、手にするのに躊躇したが、「帳尻屋始末」を読んで面白かったので、読んでみた。 3話描かれており、どれも、命を落とさずに済むものが、亡くなるのは、このようなシリーズものだが、、 「なぐられ屋おぎん」は、今の虐待と、同じではないだろうか? 我が子なら、人に殴...
ちょこっと、表紙が強面で、手にするのに躊躇したが、「帳尻屋始末」を読んで面白かったので、読んでみた。 3話描かれており、どれも、命を落とさずに済むものが、亡くなるのは、このようなシリーズものだが、、 「なぐられ屋おぎん」は、今の虐待と、同じではないだろうか? 我が子なら、人に殴らせるような事をするであろうか?、、、と、 「筏師の娘」 おぶんと父親の仲の良さに、このような親子が、いるのだと、、、いいな~と、思う。 今は、イクメンが、多くなってきているので、そうなる子も多くなって来るかも、、、、 私の時代は、商社マンの父だったので、企業戦士で、子供と遊ぶことが少なかった。 段々、仕事が、だぼ鯊の指令で、重要性が、帯びて来て、次回が、楽しみである。
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