1,800円以上の注文で送料無料
スティーブ・ジョブズ(Ⅰ) 講談社+α文庫
  • 新品
  • 書籍
  • 文庫
  • 1224-18-01

スティーブ・ジョブズ(Ⅰ) 講談社+α文庫

ウォルター・アイザックソン(著者), 井口耕二(訳者)

追加する に追加する

スティーブ・ジョブズ(Ⅰ) 講談社+α文庫

935円

獲得ポイント8P

在庫なし

発送時期 1~5日以内に発送

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 講談社
発売年月日 2015/09/19
JAN 9784062816144

スティーブ・ジョブズ(Ⅰ)

¥935

商品レビュー

4.4

13件のお客様レビュー

レビューを投稿

みんなの感想まとめ
  • スティーブジョブズ評伝
  • ビジネス成功秘話
  • アップル創業物語
  • 経営者の思考法
  • 未来を創る情熱
  • テクノロジーの革新者
  • 人間性の複雑さ
  • 関係者インタビュー集
  • 終章に秘めた教訓
  • 読者に与えるインスピレーション

スティーブ・ジョブズの人生と業績を余すところなく描いたこの評伝は、彼の情熱や才能、そしてその裏にある複雑な人間性を深く掘り下げています。取材嫌いとして知られるジョブズが唯一全面協力した本作では、アップルの創業からiPhoneやiPadの誕生秘話、さらには彼の引退までが詳細に語られています。多くの関係者へのインタビューが盛り込まれ、彼の思考や経営の極意が色濃く反映されており、ビジネス書としても非常に価値のある内容です。テクノロジーに詳しくない方でも楽しめる工夫がされており、ジョブズの成功と失敗を通じて、読者は多くの学びを得ることができるでしょう。彼の挑戦と情熱に触れることで、未来へのインスピレーションを受けられる一冊です。

※この内容はAIが作成したものであり、ブックオフ公式オンラインストアの見解や意図を示すものではありません。

2026/05/03

●2026年5月3日、ツィッターでフォローさせていただいている「kuto(Bil)(@kutobill)」さんが以下をツイートでおすすめしていた。 ツイート: 「米国の読書家がかなりの確率で読んでいる定番本 (実感ベース) SF以外の小説 ・『水源』『肩をすくめるアトラス』 ...

●2026年5月3日、ツィッターでフォローさせていただいている「kuto(Bil)(@kutobill)」さんが以下をツイートでおすすめしていた。 ツイート: 「米国の読書家がかなりの確率で読んでいる定番本 (実感ベース) SF以外の小説 ・『水源』『肩をすくめるアトラス』  (賛否関係なく高校ぐらいで読んでるイメージ) ・『グレート・ギャツビー』 ・『ライ麦畑でつかまえて』 ・『クリスマス・キャロル』 SF ・『キャッチ=22』 ・『1984年』 ・『素晴らしい新世界』 ・『侍女の物語』 自己啓発 ・『自省録』(マルクス・アウレリウス) ・『人を動かす』(カーネギー) 自伝、評伝 ・『ベンジャミン・フランクリン自伝』 ・『スティーブ・ジョブズ』(アイザックソン)」

Posted by ブクログ

2024/10/04

発売された頃に読んで、久々の再読です。スティーブ・ジョブズという人間を余すことなく生き生きと描いた傑作です。気性が荒く、滅茶苦茶ではあるが、突き抜けた情熱と才能に惹かれてしまう。自身は究極のミニマリストを目指すのだが、世界の誰もが欲しがるものを生み出したいという渇望。剥き出す本能...

発売された頃に読んで、久々の再読です。スティーブ・ジョブズという人間を余すことなく生き生きと描いた傑作です。気性が荒く、滅茶苦茶ではあるが、突き抜けた情熱と才能に惹かれてしまう。自身は究極のミニマリストを目指すのだが、世界の誰もが欲しがるものを生み出したいという渇望。剥き出す本能と究極に自制の両端を行ったり来たりする緊張感。付き合う人はたまったもんじゃないが、宇宙にインパクトを与えるものを作り出す。とても現実の人とは思えない。まさにスティーブ・ジョブズである。上巻はトイストーリーの成功までの話。大好き度❤️❤️❤️❤️❤️

Posted by ブクログ

2022/02/28

読む前は、天才の思考に触れてみたいと思った。この上巻を読んだ後は、天才の思考にはついていけないと思った。とにかくぶっ飛んでいる人だった。正直どうなのと思う部分もあるが、それも含めて理解の範疇を越えた。下巻も楽しみだ。

Posted by ブクログ

関連ワードから探す

関連商品

同じジャンルのおすすめ商品

同じジャンルのおすすめ商品

最近チェックした商品

履歴をすべて削除しました