- 新品
- 書籍
- 文庫
- 1225-03-01
悪女の囁き 七楽署刑事課長・一ノ瀬和郎 角川文庫
748円
獲得ポイント6P
在庫なし
発送時期 1~5日以内に発送
商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | KADOKAWA |
| 発売年月日 | 2015/09/24 |
| JAN | 9784041032343 |
- 書籍
- 文庫
悪女の囁き
商品が入荷した店舗:店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
悪女の囁き
¥748
在庫なし
商品レビュー
3
2件のお客様レビュー
地方の地縁・しがらみの中では、警察の刑事課長もそのしがらみの中で生きているということ?警察庁から来た新人キャリア警視の鮮やかな論理思考もすばらしいけれど、何がどういうことでそういう考察が導かれていくのかもよくわからない、不思議な警察小説。作者は男女2人の合同ペンネームらしいけど、...
地方の地縁・しがらみの中では、警察の刑事課長もそのしがらみの中で生きているということ?警察庁から来た新人キャリア警視の鮮やかな論理思考もすばらしいけれど、何がどういうことでそういう考察が導かれていくのかもよくわからない、不思議な警察小説。作者は男女2人の合同ペンネームらしいけど、悪女という設定もなんだかストーリーの中では「悪女か?」という感じでピンときませんでした・・・
Posted by 
文庫書き下ろしの新シリーズの第一弾。 中部地方の斜陽都市、七楽市で起きた殺人事件。地方都市ゆえのしがらみを大事にする七楽署刑事課長の一ノ瀬は、キャリア警視の榊原と共に事件の犯人を追う。 お決まりのエロスありの警察小説で、水と油の一ノ瀬と榊原の絡みは面白いのだが、いまひとつスト...
文庫書き下ろしの新シリーズの第一弾。 中部地方の斜陽都市、七楽市で起きた殺人事件。地方都市ゆえのしがらみを大事にする七楽署刑事課長の一ノ瀬は、キャリア警視の榊原と共に事件の犯人を追う。 お決まりのエロスありの警察小説で、水と油の一ノ瀬と榊原の絡みは面白いのだが、いまひとつストーリー展開にリズムが無く、パッとしなかった。やはり『悪漢刑事』の方が面白い。
Posted by 
