商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 秋田書店 |
| 発売年月日 | 2015/09/16 |
| JAN | 9784253272247 |
- コミック
- 秋田書店
後宮デイズ(10)
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後宮デイズ(10)
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商品レビュー
3.8
5件のお客様レビュー
- ネタバレ
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最終巻。 いきなりの怒濤の展開で驚きました。 黄道と流星が双子だったとか、双子が不吉だから片方の流星が翡翠の両親の元で育てられたとか、ご都合主義かな?とは思いますけど、スッキリまとまっていたと思います。 とにかく、翡翠と流星に血のつながりがなくてよかった。 都を出ることにした流星でしたけど、黄道がなくなって結局は陛下として戻ってくることになり、旅芸人のままの翡翠では妃になれないからと養女にしちゃって、ハッピーエンドでした。 ちょっとだけ黄道が不憫な感じがしないでもないですが・・・。
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完結! いやー最後まで波乱万丈でしたね。 決してご都合主義ではない、本当これでよかったのか、色々考えるべきことはありますが、それでも幸せなのだからよかったのかな、といった余韻。 感動しました。 他の妃を描いた番外編も連載スタートなのだとか。 これも追いかけるかな。
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終わっちゃったよー。翡翠は辛いことばかりだったから、最後幸せになれてよかったけど、黄道様が〜〜。外伝は楽しみ!
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