商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 小学館 |
| 発売年月日 | 2015/08/26 |
| JAN | 9784091376497 |
- コミック
- 小学館
女王の花(十二)
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女王の花(十二)
¥471
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商品レビュー
4.2
8件のお客様レビュー
一気に主人公二人の恋愛話メインになって、終わりが近いのかなという感じがする。ただこのあたりのやり取りは前の方の話でもあったのでなんというかダブってるなーという部分も。恋愛とかよりも悲劇の方が描くの上手いのかも。
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201508/ひたすら切ない…。主人公二人もだけど、それより青徹や宮女さんとか周囲の人々が、もう、ね…
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
切ない。。。切ないんだ。。。(←これしか言えない) 決して結ばれることは叶わない亜姫と薄星。 私は女王になる 自分の立場も、意思も、ちゃんとわかってる。 普段はしっかりと自分を戒めている亜姫なのですが いつも心の宝箱に大切にしまっている本音を 口にしてしまいます。 薄星の嬬(つま)になりたい 私は女王になる。 絶対みんなを失望させない。 みんなが誇りに思うような女王になってみせる。 つまらない臆病な女孺(おんなのこ)は置いていく。 だから今だけは言わせてほしい。 覚えていてほしい。 私が薄星の嬬になりたい ただの女孺だったということを・・・ そして 私が愛したあなたが 少しでも私より永く生きてくれますように 亜姫はついにその愛おしい手を自ら突き放し 引き返すことのできない 女王の道を征くのです!!
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