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桜乙女と黒侯爵 乙女の想いと二人の兄 角川ビーンズ文庫
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桜乙女と黒侯爵 乙女の想いと二人の兄 角川ビーンズ文庫

清家未森(著者), ねぎしきょうこ

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桜乙女と黒侯爵 乙女の想いと二人の兄 角川ビーンズ文庫

616

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 KADOKAWA
発売年月日 2015/08/01
JAN 9784041032046

桜乙女と黒侯爵 乙女の想いと二人の兄

¥616

商品レビュー

3.7

4件のお客様レビュー

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2016/03/19

有紗と京四郎の過去が明らかになってきた今巻。続きが気になります。恋愛要素も今までより多いですが、もっと多い方が好みです。これから有紗と京四郎の仲が深まることを期待。

Posted by ブクログ

2016/02/23

やっと面白くなってきた 人間関係が入り組んでくるのが面白い 伯爵のほうはリヒャルトが謎キャラだけど、こっちは有紗のほうが謎キャラなのだなあ たのしみーー 飄々としたひとが好みなのか しかし兄やばいな

Posted by ブクログ

2015/10/19

呪の指輪によって、有紗の下僕となった烏丸京四郎との、主従逆転もの3巻目。今回は、細かな呪設定にこだわらず、大胆な展開。 謎解き物っぽい要素のできがいまいちで、前の二巻まで微妙に入り込めなかったのだが、この巻から主人公の秘密にスポットが当てられ、面白くなってきました。 お互いに意識...

呪の指輪によって、有紗の下僕となった烏丸京四郎との、主従逆転もの3巻目。今回は、細かな呪設定にこだわらず、大胆な展開。 謎解き物っぽい要素のできがいまいちで、前の二巻まで微妙に入り込めなかったのだが、この巻から主人公の秘密にスポットが当てられ、面白くなってきました。 お互いに意識し始めた二人の関係がいい感じに痒いうえに、記憶をなくした有紗の過去が明らかになりはじめ、京四郎との関係がますます気になる。 やっぱり、緻密なストーリーは作者の性に合ってない。勢いと、大きな陰謀の渦こそ、作者のキャラがイキイキしていると思うのだがどうだろう? あらすじなど下記 http://books117117.blog110.fc2.com/blog-entry-4753.html

Posted by ブクログ