商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 小学館 |
| 発売年月日 | 2015/07/30 |
| JAN | 9784091871480 |
- コミック
- 小学館
響~小説家になる方法~(2)
商品が入荷した店舗:店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
響~小説家になる方法~(2)
¥715
在庫なし
商品レビュー
4.1
20件のお客様レビュー
凡才が空想した天才
これまで天才と言われる人達に会ってきたけど、こんな奴いない 響の作品の一小節だけで良いから、抜粋があれば良いのだが、それも無い うわー凄い凄いって言っているだけ。で、本人は常識外れの言動。文学は人情の機微を描き分けるものなのに、本人がこれでは作品は推して知るべし 煮詰まった...
これまで天才と言われる人達に会ってきたけど、こんな奴いない 響の作品の一小節だけで良いから、抜粋があれば良いのだが、それも無い うわー凄い凄いって言っているだけ。で、本人は常識外れの言動。文学は人情の機微を描き分けるものなのに、本人がこれでは作品は推して知るべし 煮詰まったら、暴力。人と人を紡ぐ言葉の力抜きで暴れるだけ。このまま続く漫画 10巻まで読んで、思った「時間と金を返せ」
ユスト
祖父江先生の娘がすごく葛藤しているのが分かる。才能。才能。という表現を良く使っているので、自分は才能があるはずなのに、、、という世界観に囚われていて苦しそう。
Posted by 
なるほど、そういう風に繋がってくるのか。 しかし響の毎度の雑魚のさばき方。 たまたまうまいこと行ってるけど、いずれ笑い事ですまないぞこれ。 地味にかよがいい味出してるなあ。 キャラとしては完全にかませなんだけど。
Posted by 
