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狙撃手、前へ! ある父島移民の戦争
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 岩波書店 |
| 発売年月日 | 2015/06/25 |
| JAN | 9784000237307 |
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狙撃手、前へ!
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読むに堪えない本だけれど、最後まで読んだのは、ただの意地だった。 著者は、戦後70年目に何を伝えたかったのだろう。いまいち、な現代日本人、世界とずれきっている日本人、それは戦後教育のたまものだ、と? よく横山氏もインタビューに応じたものだ。著者はあの時代の人間に敬意がない。現代日...
読むに堪えない本だけれど、最後まで読んだのは、ただの意地だった。 著者は、戦後70年目に何を伝えたかったのだろう。いまいち、な現代日本人、世界とずれきっている日本人、それは戦後教育のたまものだ、と? よく横山氏もインタビューに応じたものだ。著者はあの時代の人間に敬意がない。現代日本の価値観を用いて、断罪でもしたかった?騎兵隊だけが日本軍なのか?たくさんの参考文献の、何を読んだのだろう。 ノンフィクションというくせに、~だろう、~に違いないと自分の予想が鼻につく。予想でなく、あったままを知りたいのだ。 今生きている時代の価値観をもって、過去を眺める行為は歴史を捻じ曲げる。何かの本にそうあったことを思い出しただけだった。
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