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それでも薬剤師は薬を飲まない 食事が変わると、健康になる 健康人新書040
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それでも薬剤師は薬を飲まない 食事が変わると、健康になる 健康人新書040

宇多川久美子(著者)

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それでも薬剤師は薬を飲まない 食事が変わると、健康になる 健康人新書040

880

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 廣済堂出版
発売年月日 2015/06/29
JAN 9784331519462

それでも薬剤師は薬を飲まない

¥880

商品レビュー

3.3

4件のお客様レビュー

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2025/05/30

とても面白かった! ファスティング合宿や国際感食協会などおもしろそうなものを知れた。この著者の本は何冊か読んだが、どれもわかりやすく興味深いものばかりです

Posted by ブクログ

2017/09/15

「薬の弊害」、「運動」と「食事」の大切さを説く宇多川久美子さん、今回は「食事」の大切さについて、ご自身の体験と信念を書かれています。2015.7発行です。「それでも薬剤師は薬を飲まない」。宇多川家の食卓は、玄米、味噌汁、ぬか漬けの不動の3点セットが基本だそうです。(なんと、私と一...

「薬の弊害」、「運動」と「食事」の大切さを説く宇多川久美子さん、今回は「食事」の大切さについて、ご自身の体験と信念を書かれています。2015.7発行です。「それでも薬剤師は薬を飲まない」。宇多川家の食卓は、玄米、味噌汁、ぬか漬けの不動の3点セットが基本だそうです。(なんと、私と一緒です(^-^))著者は食材は自然か不自然かを考えて選定するとか、その基準が面白かったです。(パンよりごはん、輸入より国産、かまぼこより刺身、缶詰より生 など)感謝し感動して食べると身体にいいそうですが、なんとなく理解できますw!  薬は、背に腹は代えられない時、いわば背水の陣の時は頼もしい味方だと思います。もともと人間の身体は、白血球や酵素の力で、少々の外敵には防衛する力、免疫力が備わっています。でも少々のことに薬を使っていると、酵素の減少などによる免疫力の低下で、少々のことにも対応できなくなるという著者の持論と理解しています。宇多川久美子「それでも薬剤師は薬を飲まない」、2015.7発行、再読。薬とサプリメントの消費、そして医療費、どんどん増加してますね。悪循環の極みと思います。 宇多川久美子さん、「薬剤師は薬を飲まない」では、薬の弊害と運動について教えていただきました。本著「それでも薬剤師は薬を飲まない」(2015.7)では、食事についてお話されています。この2冊で合わせて一本でしょうかw。食事と言っても「酵素」の視点、酵素の重要性について強調されてます。酵素にとってプラスかマイナスか。薬、サプリメント、添加物などの合成物質やストレスはマイナス。自然な食べ物はプラス。食べ過ぎないことも大切だと。

Posted by ブクログ

2015/12/30
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

薬では病気を治せないとわかり、薬剤師を辞めるとは芯のある女性だなと思った。食べ物が健康に良いことは理解していたが、改めて気を付けようと思った。ファスティングもやってみたい。 2016/5/4再読了 以前読んだということをすっかり忘れていた。薬は症状が出ているところだけではなく、体全体にも働くので怖いなと思った。なるべく薬は飲みたくない。

Posted by ブクログ