商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 集英社 |
| 発売年月日 | 2015/06/01 |
| JAN | 9784086800259 |
- 書籍
- 文庫
鍵屋甘味処改(2)
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鍵屋甘味処改(2)
¥605
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商品レビュー
3.1
13件のお客様レビュー
購入本。前半はのんびり(?)日常話。独身男の家に入り浸る娘とかやっぱり心配だよなぁ。それにしてもこの母娘そっくり。血が繋がってなくても似るんだな。後半の急展開にはちょっとびっくり。智哉君の下りは痛々しい。円満解決したみたいでなによりです。
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自傷行為の行く末。 独りで必死に助けを求めていたというのに、気付いてもらえなかったからこそ誰も頼らなくなったのだろうな。 保護してくれていた間も何があったか不明な部分はあるとはいえ、少しぐらい信頼してもいいだろうに。
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相変わらず、設定は微妙… 女子高生にみえないこずえと、キャラが飛び抜けて、現実味のない人々… でも、猫の話は苦しくて、涙なくしては読めなかった…
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