商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 集英社 |
| 発売年月日 | 2015/05/01 |
| JAN | 9784088803388 |
- コミック
- 集英社
帝一の國(11)
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帝一の國(11)
¥523
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商品レビュー
3.5
4件のお客様レビュー
宗教が絡んでくるとキツイなー。まさか高天原蒜山と野々宮裕次郎の間にあんなに深い関係があったとは。人格矯正が時計仕掛けのオレンジまんまだったけど、確かに古屋兎丸作品はあの映画の世界観と似てる。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
(あらすじ)評議会で、帝一と大鷹は二人とも美々子のことを真剣に考えているので不純異性交遊ではないとの結論になり、帝一の提案で、生徒会長になった方と結婚するということになった。しかしこの時野々宮が美々子に一目ぼれし、ドラマの相手役に美々子を指名。海帝祭では、菊馬のサーカスショーのついでに高天原が世界滅亡論を唱えて布教活動。ダンスパーティでは美々子と踊っていた大鷹を野々宮が殴って大鷹派を離脱、菊馬派へ。次期会長候補指名を目前にして、帝一は、森園が菊馬に書いた指名の念書を奪うことを企む。光明のマットの件で氷室に協力を頼み、氷室が念書を処分。番外編は、高天原と野々宮の子供時代(マヨネーズ帝国)。悪さをしすぎて高天原の父による洗脳を受け、その後の数年おとなしくすごすが、高校生になって効果が切れた頃、再会。 (感想)マヨネーズ帝国の二人がかわいい→かっこいい。
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裕次郎のまさかの造反により一気に圧倒的不利に立たされる帝一と弾、美美子を巡る恋のバトルはついに生徒会選挙にまで影響を出すことになってしまい、美美子を巡ってどんな戦いがこれから繰り広げられるのかとても見ものです。そして最後の番外編のマヨネーズ帝国のくだりは、あれ?どこかで見たぞこれ...
裕次郎のまさかの造反により一気に圧倒的不利に立たされる帝一と弾、美美子を巡る恋のバトルはついに生徒会選挙にまで影響を出すことになってしまい、美美子を巡ってどんな戦いがこれから繰り広げられるのかとても見ものです。そして最後の番外編のマヨネーズ帝国のくだりは、あれ?どこかで見たぞこれ?と思うような展開でしたが大人をマヨネーズまみれにするという平和的な方法に笑ってしまいました。
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