商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 日本能率協会マネジメントセンター |
| 発売年月日 | 2015/04/01 |
| JAN | 9784820719229 |
- 書籍
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マンガでやさしくわかるゲーム理論
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マンガでやさしくわかるゲーム理論
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商品レビュー
3.5
15件のお客様レビュー
少し古い本ですが、図書館で目について貸出。 有名な囚人のジレンマの話から始まります。ですが、囚人のジレンマの解決策を意外と知らないものなんだなと思うような解説が書いてあり、スルスルと読み進められます。 その後も、コーディネーションゲーム、ダイナミックゲームと開設が進んでいきます。...
少し古い本ですが、図書館で目について貸出。 有名な囚人のジレンマの話から始まります。ですが、囚人のジレンマの解決策を意外と知らないものなんだなと思うような解説が書いてあり、スルスルと読み進められます。 その後も、コーディネーションゲーム、ダイナミックゲームと開設が進んでいきます。 ただし、ゲーム理論を実際のビジネスの場面で活用するにはステークスホルダーの数が多くて簡単にはいかないだろうなーとも。 短期的な視点と長期的な視点をいかに天秤にかけながら成長していくのかが結局大切で、そのための1手段として囚人のジレンマ的なことは活用するのがいいのかもしれない
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参照基準を変えれるか、各ステークホルダーを俯瞰してみるべき、その裏の背景や欲求を知ろうとする。このあたりが使えそうな考え方だなと。 シンプルに知識として囚人のジレンマとかは知れてよかった
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ナッシュ均衡がいまいち分からなかったのでもう一度読みたい。 仕事の課題は2✕2の4マスのような簡単な関係にはなりにくいが、 できる限り簡単に俯瞰していきたい。 もう一度読んで実践してみたい。
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