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バカとテストと召喚獣(12.5) ファミ通文庫
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バカとテストと召喚獣(12.5) ファミ通文庫

井上堅二(著者), 葉賀ユイ

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バカとテストと召喚獣(12.5) ファミ通文庫

770

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 KADOKAWA
発売年月日 2015/03/01
JAN 9784047302983

バカとテストと召喚獣(12.5)

¥770

商品レビュー

4

9件のお客様レビュー

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2026/08/01

後日談のはずなのに

何か未だ続きそうな余韻を残して、こんな話を続けるとは欲求不満になりそう。
ヤドリギの下でキスを拒めない。そういう展開になるのか! 流石といえば流石だけど、最後までこの路線なんだな。
スカートめくりも素直な展開にならないところがこの作者らしい。

ユスト

2026/03/23
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

読んでいてバカテスだなあ、と懐かしくなりました。「僕と聖夜と渦巻く陰謀」ヤドリギの下でキスを求められたら断ることはできない。明久と雄二をリア充と見なし、襲いかかるクラスメイトたち。このバタバタ感がたまらない。プレゼント交換もおもしろかったのですが、そこまで料理が怖いって。今更ながらに明久の将来が心配になりました。「僕と同志とスカートめくり」タイトルからして良い!雄二がバカで笑えました。「そして春」久保弟という協力者を得て、恋愛推進派として活動する明久。続編を切に望みます。この展開、おもしろそうじゃない。

Posted by ブクログ

2023/12/23

最後の最後!とても面白い巻だった! その後のエピソード。ずっとほっこりする気持ちでドタバタのラブコメを読んでいた。 バカテスらしさが存分に詰まった内容だと思う。 最後の明久の言葉が胸に刺さった。 まさか作者がぐらんぶるの原作の方だったとは、、

Posted by ブクログ

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