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漫画家たちが描いた怪談 ただよう妖気
3,520円
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 金の星社 |
| 発売年月日 | 2015/03/09 |
| JAN | 9784323064420 |
- コミック
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漫画家たちが描いた怪談 ただよう妖気
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漫画家たちが描いた怪談 ただよう妖気
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商品レビュー
4.5
2件のお客様レビュー
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※このレビューにはネタバレを含みます
伝説が語り継がれる「白縫の火」。蜃気楼の一種。乱開発によりみられなくなる。失われる故郷の海に牙をむく自然。津波が襲う。所詮人の力は脆い。金儲けのために、支配できると思うな。冒頭の一話。1971年の作品に込められた思い。当時の世情はそうだったのだろう。…能登を襲った大地震。現代では、寧ろ公共工事が削減され過ぎが問題。自然を支配するためではない。身を守るため。忌み嫌うべきはお金ではない。お金が回ることで命が助かり生活も豊かになる。だが、時代を超えて心はつながっている。「万博」に「IR」。否定したい根底は同じ。
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みずみずしい怪談。「青い鱗と砂の街」と「オバケ」、他の巻も読みたし。 <収録作品> 白縫/手塚治虫 怪獣ギョー/楳図かずお ある鯉の話/つげ忠男 水虎(「ゲゲゲの鬼太郎」)/水木しげる ウラシマ/山上たつひこ 青い鱗と砂の街/小森羊仔 オバケ/畑中純
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