商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 集英社 |
| 発売年月日 | 2015/03/19 |
| JAN | 9784088901282 |
- コミック
- 集英社
イノサン(vol.8)
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イノサン(vol.8)
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商品レビュー
3.9
7件のお客様レビュー
マリー・アントワネット輿入れ編。 初期の歴史大河的な雰囲気はもう無くなって今は昼ドラ。本当は★1だけど絵と眉毛で妥協して★2 王太子とアントワネット妃殿下との確執で国民に苦痛を与えているというシーン。原因がBL展開からのケツ意だと思うと何だか。 その後シャルルと妹マリーはそれぞれ...
マリー・アントワネット輿入れ編。 初期の歴史大河的な雰囲気はもう無くなって今は昼ドラ。本当は★1だけど絵と眉毛で妥協して★2 王太子とアントワネット妃殿下との確執で国民に苦痛を与えているというシーン。原因がBL展開からのケツ意だと思うと何だか。 その後シャルルと妹マリーはそれぞれの思惑でアントワネットに近づく。アンリ家は眉毛がない一族だから、そりゃあの眉毛は羨ましいよね。
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本格的にマリー・アントワネットの周りの物語が動き始めて来ます。特にベルサイユのばらを知っている人であればこのあたりからの話は入り込みやすいと思います。 マリー・アントワネットとマリー・ジョセフの関係性が気になるところです。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
ベルサイユ宮殿の公開裁判で、シャルルは聡明に強かに、死刑執行人として成長の証となる弁論で立ち向かう。マリー・アントワネットの登場により、物語がどんどん加速してゆく。シャルルとマリー、どうなるのか。
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