商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 小学館 |
| 発売年月日 | 2015/02/26 |
| JAN | 9784091368973 |
- コミック
- 小学館
ぴんとこな(十四)
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ぴんとこな(十四)
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商品レビュー
3.7
8件のお客様レビュー
一弥ー!無事でよかった。前半のまま次巻に引っ張られたらもやつきっぱなしだったろうなー。よかったキレイに収まって。恭ちゃんと仲直りできてよかったねー!はよコンビ演目見せろください。
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ついに子どもの父親でないことが周りに発覚してしまった一弥。歌舞伎役者として中心に行くためにいろんな事を犠牲にして積み上げたものが崩れて絶望したのはわかるけど、その選択はないよ…。あの展開は好きじゃない。恭之助もあやめも、無事を喜ぶだけじゃなくて、もっと言うことがあるだろう。陽と陰...
ついに子どもの父親でないことが周りに発覚してしまった一弥。歌舞伎役者として中心に行くためにいろんな事を犠牲にして積み上げたものが崩れて絶望したのはわかるけど、その選択はないよ…。あの展開は好きじゃない。恭之助もあやめも、無事を喜ぶだけじゃなくて、もっと言うことがあるだろう。陽と陰の関係の恭之助と一弥が面白かったのだけど、ちょっとそのバランスが崩れてきた?あまり一弥を落としすぎると後味が悪くなってしまいそう。
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『色恋沙汰も芸の肥やし』とは言いますが…。自殺騒ぎのうえ、障害が残るかもなんてシャレになりませんね。いやいやでも、様々な試練を乗り越え、その人生経験一切合切を最高の舞台へと昇華させるのでしょう。一弥ばかり辛い目に合ってる気がしますが、父親の死は恭之助を覚醒させるんでしょうか?
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