商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 宝島社 |
| 発売年月日 | 2015/02/01 |
| JAN | 9784800237217 |
- 書籍
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異世界居酒屋「のぶ」(二杯目)
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異世界居酒屋「のぶ」(二杯目)
¥1,320
在庫なし
商品レビュー
3.8
14件のお客様レビュー
異世界居酒屋2作目。 やはり居酒屋メニューに慣れない。脂っこそうだし、味が濃そう。お酒を美味しそうに飲むところもさっぱりわからない。 お金について誰も言及してないのも気になる。常連同士がお互いに仕事内容を漏らし合うのも倫理的に気になる。 食材が文化に合うか、仕入れ先が異世界(日本...
異世界居酒屋2作目。 やはり居酒屋メニューに慣れない。脂っこそうだし、味が濃そう。お酒を美味しそうに飲むところもさっぱりわからない。 お金について誰も言及してないのも気になる。常連同士がお互いに仕事内容を漏らし合うのも倫理的に気になる。 食材が文化に合うか、仕入れ先が異世界(日本)であれば食品加工や虫などによる生態系への影響も気になる。 遺伝子加工によって生産された現代の食品や調味料を、こちらの世界で使用していないか。それによって文化にどういった影響をもたらしているのか。そういうところを掘り下げて書いてもらえたら、だいぶ面白くなると思うんだけど。ファンタジー感が薄れるな。
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SFグルメ本ですね。 料理は美味しいそうで短くて読みやすいです。 二作目という事で次が楽しみですね。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
元がなろう系、かつWEB原作なので 多少難ありと感じてしまうのは野暮なので そういうもの、という区切りで読んだ方は良いでしょう。 お初の面々がぞろぞろと。 ある放蕩息子は実はとんでもない顔を 隠していたりします。 でも唯一の弱点は「とんでもない下戸」 異世界でも基本的にのんべさんは多そうなのに 致命的クラスの下戸であります。 そして…1巻にもいたいやーなやつが また出てきます。 後半には明らかにやばい描写が出てきますが… どう乗り切っていくのだろう。 それと閑話には元々の世界での 関係人物が出てきております。 故あって、異世界に来たのでしょうね。 彼らは。
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