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ソーシャルメディア中毒 つながりに溺れる人たち 幻冬舎エデュケーション新書
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 幻冬舎 |
| 発売年月日 | 2014/12/03 |
| JAN | 9784344979512 |
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ソーシャルメディア中毒
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ソーシャルメディア中毒
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商品レビュー
3.8
10件のお客様レビュー
親にある程度のルールは作ってもらってたし、友だちもSNS重視じゃなかったからうまく付き合っていけてるのかな。 ネットリテラシーの教育はもっとするべきだとは思うけど。これからは物心ついたときからSNSがある子が多くなって、コミュニケーションも変わっていくんだろうな。 変わっていくこ...
親にある程度のルールは作ってもらってたし、友だちもSNS重視じゃなかったからうまく付き合っていけてるのかな。 ネットリテラシーの教育はもっとするべきだとは思うけど。これからは物心ついたときからSNSがある子が多くなって、コミュニケーションも変わっていくんだろうな。 変わっていくことは悪いことではないから、リスクを理解して回避できるようにしていこ
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
後数年で中学生になる長男。そのうち「スマホを持ちたい。」と言い出すと思うが、持たせたときの心配事は計り知れない。SNSの勉強のために選んだ一冊。 最後まで読んだ感想は、スマホやSNSを敵と思わないこと。それを子供は大切にしているのだから。便利な反面、弊害もあるということをしっかりと学ぶのが重要。 以下、備忘録。 気になった目次 【第二章】止まらない承認欲求の連鎖 「『ここにいたい私』のブランド化」…チェックイン機能「ネタ消費のために行動」「自己顕示欲の暴走と過激化」「同調圧力でSNS疲れ」 【第五章】大人社会に蔓延するSNSの闇と罠 「ネット住民の正義感は本物か」 【第七章】SNSがもたらす違和感 「何者にでもなれるという過信」 【読んで印象に残った箇所】 ・ブロック大会(LINEで増えすぎた友達を整理すること) ・スナップチャット(共有して数秒で写真や動画が消えるサービス) ・LINEを使いたいと考えるのは圧倒的に女子 ・ウォークマンでもLINEができる ・男子はゲームにハマりやすい ・お小遣いをウェブマネーに換金 ・LINEのタイムラインはチェーンメールやバトンメールで占められる ・高校生はLINEとツイッター。自分をPRするためにSNSを使う ・ネットで知り合った相手と「これから会いたい・既に会っている」女子高生は七割 ・ネットリテラシー教育 ・LINEのID(またはQRコード)を非公式の「ID交換掲示板」で公開することで、見知らぬ人と友達になれる ・『Filly』子供のSNSによるいじめや犯罪を監視するサービス(無料) ・ネットいじめの8分類 ①挑発行為②迷惑行為③犯罪行為(脅迫)④中傷行為⑤なりすまし⑥個人情報の暴露⑦仲間はずれ⑧暴力行為の撮影 ・ネット依存①オンラインゲーム依存②コンテンツ接触型依存③ギャンブル参加型依存④きずな依存
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2019年2月22日 24冊目(2-16) 感覚が古いのか、自分のことをSNSで発信するという感覚がないので、発信する側の感覚を知りたくて読みました。 たまたま読んでる間、やむを得ず、初めて自分の意思をもってSNS発信することになりましたが、やっぱりとてもそわそわしました。慣れて...
2019年2月22日 24冊目(2-16) 感覚が古いのか、自分のことをSNSで発信するという感覚がないので、発信する側の感覚を知りたくて読みました。 たまたま読んでる間、やむを得ず、初めて自分の意思をもってSNS発信することになりましたが、やっぱりとてもそわそわしました。慣れてないだけかも知れないけど。
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