商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2014/12/09 |
| JAN | 9784063952629 |
- コミック
- 講談社
かつて神だった獣たちへ(VOL.1)
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かつて神だった獣たちへ(VOL.1)
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商品レビュー
3.4
9件のお客様レビュー
戦時の英雄は、平時の犯罪者である。 人体兵器として戦争に貢献した人々が、戦後の平和な世界でどう生きざるを得なかったか。 戦争が始まるとき、そして終わるとき。大きく時代が変わるときは、何が正しく何が優れているか、さまざまな定義は非常に曖昧で移ろいやすいものだと痛感するときであ...
戦時の英雄は、平時の犯罪者である。 人体兵器として戦争に貢献した人々が、戦後の平和な世界でどう生きざるを得なかったか。 戦争が始まるとき、そして終わるとき。大きく時代が変わるときは、何が正しく何が優れているか、さまざまな定義は非常に曖昧で移ろいやすいものだと痛感するときであり、歪みが顕在化するときでもある。 でもそれは、時代の移り変わりだけじゃない、環境を変えるだけでも大なり小なり起こりうることだよね。ひとつのものに染まってしまうと、気付けないことだけど。
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最近人気上げてきているなと思い、どんなものだか読んでみる。戦争のあった頃には頼りにされた獣達、戦争が無くなった今では人間たちから迷惑に思えたり、迷惑な事をしてしまったり、元軍人で獣人の主人公が、自分の命を狙い真実がしりたがる女の子と旅をして、危害を加えている獣達をさばいて行くスト...
最近人気上げてきているなと思い、どんなものだか読んでみる。戦争のあった頃には頼りにされた獣達、戦争が無くなった今では人間たちから迷惑に思えたり、迷惑な事をしてしまったり、元軍人で獣人の主人公が、自分の命を狙い真実がしりたがる女の子と旅をして、危害を加えている獣達をさばいて行くストーリー。 表紙はどうかな?と思ったが、獣好きです。テンポも良くこれからどうなるのか、気になる系。もう少し読んでみようか。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
ベヒモスまで。 長銃を構える女の子ってカッコイイ。 でも、象を撃つための銃を、あんな撃ち方したら肩が抜けるんじゃないの? ずっと気になっていた漫画。 英雄も戦争が終わっちゃうと邪魔者でしかないってのを更に酷くした感じの物語。 タイトルからして惹かれまくってた。 まぁ、決め手はシャールのパンスト(濃さから言ってタイツかも?)越しのパンチラだったんだけどね。 久しぶりに汗を流した後に洗っていない同じ服を着てて、洗う前の汗の匂いと石鹸の匂いが混ざって・・・どんな匂いがするんだろうなぁとか妄想が捗りまくる。 あのカバン、空間占有率の高い茶器が入ってるようだから着替えの服なんて持ってないだろうし。 更に言えば茶器と下着を一緒のカバンに入れて持ち歩くってのも考えにくいから・・・夢が広がる! お茶の時間を大切にするシャール、可愛い。 ちなみに全然関係ない余談なんだけど、下の毛の濃さは眉毛の太さに比例するって説があるみたい。 そういえばシャールの眉毛って濃くて太めでシットリとしてそうだよね。
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