商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2014/11/13 |
| JAN | 9784063409406 |
- コミック
- 講談社
七つ屋志のぶの宝石匣(1)
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七つ屋志のぶの宝石匣(1)
¥594
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商品レビュー
4.2
42件のお客様レビュー
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※このレビューにはネタバレを含みます
再読。 東京下町の質屋の娘、志のぶには石の気を感じるという不思議な能力があります。そして彼女には生まれた時から顕定という婚約者がいます。幼い時に祖母に連れられ質屋に預けられた顕定。そのまま質流れとなり今に至りますが、顕定の家に何が起こったのか、その謎と志のぶと顕定の今後の関係が気になります。
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⭐︎4.5 16巻まで読んだ。 引き込まれる。 笑える部分とシリアスで謎な部分が交差してて、のめり込んでしまう。
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- ネタバレ
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天才~、GREEN、のだめ、と4作品目。やっぱり面白い。 質屋に流れた顕定。宝石の気がわかる跡取りの志のぶ。気のない婚約者だけど、大事にしている感じがいい。兄妹こんなだったら嬉しい。 顕定は、何か「赤い石」を探している。協力者の鷹臣は意思を浄化する力を持っているし、しかもイケメンだし。 顕定の秘密を志のぶは知らないし、鷹臣が知らないことも、顕定が気がついてないことも。 相変わらず、男性キャラの魅力がすごい。 宝石の勉強にもなるし、名前だけ出てきた「虎徹」も気になる。赤い石が見つかれば、北上家のこともわかるのか・・・難しくて読み応えあって、面白い。
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