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洲崎球場のポール際 プロ野球の「聖地」に輝いた一瞬の光
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2014/11/01 |
| JAN | 9784062192507 |
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洲崎球場のポール際
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商品レビュー
4.3
6件のお客様レビュー
プロ野球の成り立ち、アマチュア野球のかつての人気ぶりといった、現日本の野球の歴史を凝縮した一冊。安住紳一郎の日曜天国のゲストに著者が出たときに、あとがきの1フレーズを安住氏が朗読。その声に、本書が彼の心にも響いていたことがうかがえた。
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子どもの頃に読んだ、プロ野球の歴史に出てきた話がたくさんあった。馬刺で沢村の腫れがひいたとか。 ただ、洲崎球場のことは、名前くらいしか知らなかった。 歴史を掘り起こした一冊として印象に残る。 願わくば、戦後の混乱期についても、この雰囲気で歴史を語ってほしい。
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東陽町の江東運転免許試験場の近くに洲崎球場の跡地を示す記念碑があることは知っていた。 昭和の一時期、後楽園が完成するまで、プロ野球のカードが行われていたのは知らなかった。そして、沢村栄治の伝説の投球のほとんどがそこでの出来事であったことを知った。
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