商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 芳文社 |
| 発売年月日 | 2014/11/07 |
| JAN | 9784832253346 |
- コミック
- 芳文社
孔明のヨメ。(4)
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孔明のヨメ。(4)
¥680
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商品レビュー
4.2
6件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
基本的に、曹家贔屓な自分にとって、この巻はいよいよ曹操と悪の軍団(おい)が続々登場する楽しみな巻。とは言え、ヨメちゃんはじめ諸葛亮と愉快な仲間達の「襄陽の人々の生活を守りたい!」という一途な想いにも心惹かれる。こうやって多面的な見方に立てる作品は良いやね。この巻のラストでは、いよいよ劉備も登場しますね。いやー今回もまた胡散臭いわー(基本的に劉備は割と嫌いなので)策略がぶつかり合う中で、ヨメちゃんと諸葛亮の「もうじれったいなー!」な新婚生活も、なんや?進んどるんかちっとは…嬉し恥ずかしを見てるのも幸せだが。
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ものすごい地味なことろをかきながら、史実とか伝承につなげてくるのが、ほんとうに、オタクというか職人の技だなぁと。 そしてなによりも、ヨメ可愛い。それが貫かれているのが素晴らしい。
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まぁ、その2人のウブな感じは読んでいてそろそろ飽きてきました(´∀`*)ほほえましいですけどね。天才軍師、諸葛孔明にも支えてくれる人たちが大勢いたというのは頼もしくもあり、孔明の人柄だろうなと改めて思います。この先も追っかけるかは微妙ですが、政治や戦争が史実に基づきもっと絡んでく...
まぁ、その2人のウブな感じは読んでいてそろそろ飽きてきました(´∀`*)ほほえましいですけどね。天才軍師、諸葛孔明にも支えてくれる人たちが大勢いたというのは頼もしくもあり、孔明の人柄だろうなと改めて思います。この先も追っかけるかは微妙ですが、政治や戦争が史実に基づきもっと絡んでくればスピード感も上がって楽しく読める気がします。
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