商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 小学館 |
| 発売年月日 | 2014/10/24 |
| JAN | 9784091364579 |
- コミック
- 小学館
ぴんとこな(十三)
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ぴんとこな(十三)
¥471
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商品レビュー
3.5
6件のお客様レビュー
ああ、一弥がどんどんダークサイドに、、、誰が彼を救ってくれるのでしょう。心配になってきます。 一方で恭之助ににも大きな試練が。こちらは天性の明るさとあやめちゃんがいるから、大丈夫そうな感じもしますが、早く舞台で輝く恭之助が観たい! ぴんとこな、大好きだー。
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恭之助父の親バカエピソードにニヤニヤするところもあるけど、前巻にひき続きドス黒一弥のドロドロしたお話。 ここまで跡取りにこだわるのは、実力があっても血筋と一般人には絶望的な格差があるってことかな⁇ 隠蔽とか妨害とか、やり方が汚く見えても全ては歌舞伎を愛するがゆえ。恭之助と対等に...
恭之助父の親バカエピソードにニヤニヤするところもあるけど、前巻にひき続きドス黒一弥のドロドロしたお話。 ここまで跡取りにこだわるのは、実力があっても血筋と一般人には絶望的な格差があるってことかな⁇ 隠蔽とか妨害とか、やり方が汚く見えても全ては歌舞伎を愛するがゆえ。恭之助と対等に競演するため。 この漫画って真実のヒロインは恭之助ですよね。
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いよいよ歌舞伎が全然出てこないラブストーリー 前巻12巻であっと驚くどんでん返しがありまして わくわくの13巻。 帯が激しい激しい。 浮気相手の子供を妊娠した女とだって結婚してやる。 ぴんとこなを演じるためなら・・・!! と一弥の横顔と一緒に映っています。 なんかこう書か...
いよいよ歌舞伎が全然出てこないラブストーリー 前巻12巻であっと驚くどんでん返しがありまして わくわくの13巻。 帯が激しい激しい。 浮気相手の子供を妊娠した女とだって結婚してやる。 ぴんとこなを演じるためなら・・・!! と一弥の横顔と一緒に映っています。 なんかこう書かれると、『紅天女』みたいに、『ぴんとこな』という 歌舞伎の演目があるみたいじゃないですか? 実際のぴんとこなとは、歌舞伎の用語で「男らしく芯のある、二枚目」 だそうなので、お間違えなきよう。 猛の父の回想で、前回の謎の詳細を解きほぐし、 更に木嶋屋の3代の歴史を知ることに。 そんな中、猛とあやめ、一弥と優奈と田辺という2組に展開が。 でやっぱり最後は山本さん!!! 前巻で心配していたように、やっぱりこの人が騒ぎを大きくするキーか。 歌舞伎役者としてどうなるのか、というより恋愛モードが 強い巻でありますが、次巻は人間模様、その権力図も含めて 変化がありそうで、楽しみであります。 ぴんとこな14巻の発売は2015年春、とのこと。 2015年2月くらいかな。
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